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ご挨拶

新江ノ島水族館は相模湾に面し、右手に富士山、左手に景勝地・江の島が控える絶好のロケーションを最大限に活用した水族館です。

日本近海は、世界でも有数の海洋生物多様性のホットスポットの一つであることが報告されています。
当館の前に広がる相模湾は、磯や遠浅の浜、干潟など、およそ日本の海岸を構成する要素の多くを備えるとともに、水深2000m近くに達する深海底にも繋がっています。また、黒潮や親潮の影響を強く受けることで非常に豊かな海洋生物相を形成しており、古くから海洋生物研究が盛んに行われてきました。

当館は、“相模湾と太平洋”、そこにくらす“生物”を基本テーマに、海やそれを取り巻く環境を楽しく遊びながら学んでいただくエデュテインメント型水族館として努力してまいりました。
また、いつも新しい「発見」に出会える場として、“わくわくドキドキ冒険水族館”をコンセプトに掲げています。

海や生命にひそむ多くの不思議を「発見」し、海遊びを発展させた体験プログラムから「驚きや感動」を感じていただけるように、今後もさらにエデュテインメント性の高い展示やショー、体験プログラムを開発・ご提供してまいります。

当館は2004年1月に閉館した「江の島水族館」の学術的かつ知的資産を継承しています 。

エデュテインメント(Edutainment)とは、エデュケーション(Education:教育)とエンターテインメント(Entertainment:娯楽)を組み合わせた合成語で、近年、博物館や美術館などでは、楽しみながら学習する手法を表現する用語として認知されています。

新江ノ島水族館 館長 竹嶋 徹夫

新江ノ島水族館 館長 竹嶋 徹夫

昭和27年設立~昭和40年代

昭和50年代~昭和60年代

平成元年~平成5年

平成6年~平成16年フィナーレ

平成16年~平成17年

平成18年~平成19年

平成20年~平成21年

平成22年~平成23年

平成24年~平成25年

平成26年~平成27年

平成28年~平成29年

平成30年~平成31年

平成32年~平成33年

平成34年~平成35年

平成36年~平成37年

平成38年~平成39年